奇跡の会社BVEATS 第19回|動物的マーケティング。僕は太陽をつくりたい。【1/4】
芦名: ASH RADIO! さぁ、ということで。 吉岡: さぁ、始まりましたね。 芦名: 面白いですね。ASH RADIO。 吉岡: ASH RADIO(笑) 芦名: これ何回目ですか?第? 吉岡: 19回目ですね。 芦名: すごい。今回は? 吉岡: 今回はあの、前回のちょっと続きで、BVEATS。 芦名: あぁ、BVEATS。はいはい。 吉岡: BVEATS何、何がいいのか、っていう。 芦名: あぁ。 吉岡: なぜBVEATSはいいのかっていう。まぁ営業マンの観点からも、の話になるのかな。 芦名: うーん。何がいいと思います? 吉岡: 何がいいと思うか。 芦名: はい。 吉岡: え、まずはまぁBVEATSっていうその、ジムそのもの、商品、サービス。 月3万円でもうパーソナルトレーニングが受け放題っていう、 まぁその設計もそうだし。 まぁ営業マンみたいなところで言うと、 営業マンっていうか、もうそのBVEATSに携わってる人皆なんかめっちゃ、何だろう。 気持ちの良い人が多い。 芦名: うん。 吉岡: だから何だろう。ストレスがないって言うとちょっとあれですけど。 コミュニケーションできる人がすごく多いし。 皆、人を喜ばせたい人が多いかな、っていう。 芦名: まぁ全部正解ですね。 吉岡: ハハハ! 芦名: なんかあんまり、まぁ一言で言うと奇跡の会社みたいな所があって。 吉岡: ほぉほぉ。映画のタイトルみたいですね、もう。 芦名: そうなんですよ。なんかミスチルと、 吉岡: うん。 芦名: サザンオールスターズのなんかコラボした曲ありましたよね、そんなやつ。 吉岡: 奇跡の地球ね(笑) 芦名: まぁそんな感じですね。 吉岡: はいはい。 芦名: まぁ要はすべてが上手く絡み合いすぎてて、 で、まぁせっかくラジオなんでお話もできると思いますし、 もちろん働く人にとってもいいし、消費者にとってもいいし、 社会にとってもすごくいいし、 もちろん僕にとってもいいし、日本という文化にとってもいいし、 若者にとってもすごくいいし、なんかもうすべての絡み合い方がもう絶妙に設計されまくってるっていう。 吉岡: うーん!奇跡の会社ですね。 芦名: 奇跡の会社ですね。で、なんか僕はそれを論理立てて、 こうこうこうだからいいですよ、こうこうこうだからいいですよ、 って言うつもりが実はあんまな...
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