第9回|多動力と自己責任。

芦名:ASH RADIO!さぁ、ということで。

吉岡:はい。

芦名:始まりましたけれども。第9回ということで。

吉岡:9回目。おぉ。

芦名:いやぁ長らくシリーズ化してますけども。前回は何でしたっけ?なんか人生の。

吉岡:はい。

芦名:旬と責任というテーマで。

吉岡:そうですね。はい。

芦名:まぁテーマというか、テーマは後付けですけど。お話ししました。

吉岡:お話ししていただいて。まぁちょっと今回はTwitterのほうで、ですね。

芦名:あぁ、はいはい。

吉岡:#ASHRADIOだったり、@ashradio_qで質問いただいている中からちょっとピックしてですね。

芦名:はい。

吉岡:お答えいただこうと思うんですけども。

芦名:いきましょう。

吉岡:アイアンマン.マネーさんから。ホリエモンの多動力のおそらく原点であろうADHDについてどう思いますか?っていう。

芦名:ADHDって何ですか?ドコサヘキサエン酸みたいな。

吉岡:不注意欠陥性多動性障害だと思います。ADHD。まぁその、落ち着いて座ることが難しいとか、子供の場合だと。

芦名:うんうん。

吉岡:大人しく何かこう参加できない、みたいな。質問が終わらないうちに抜け出しちゃったりとか。

芦名:はいはい。

吉岡:欲しいものがあると激しく駄々をこねてしまう。

芦名:うん。

吉岡:勉強で不注意な間違いをしたり、必要なものをなくし、忘れっぽかったりとか。

芦名:うん。

吉岡:興味のあることにはめちゃくちゃ集中できるけど、切り替えが難しいとか。

芦名:うん。

吉岡:活動や順序、活動や課題を順序立てて行うことが難しい。

芦名:うん。

吉岡:まぁ大人の場合だと、落ち着かない人とか、思ったことをすぐ口にしちゃう、衝動買いしちゃう。

芦名:うん。

吉岡:ケアレスミスが多い、なくしものが多い、時間管理が苦手、とかがまぁ主な症状とか、みたいですね。今。

芦名:はいはい。それについてどう思うかってことですか?(笑)

吉岡:ハハハ。

芦名:どう…まぁ、どうですかね。なんか。それってなんか人間が持ってるそもそもの性質だと思うんですよ。

吉岡:はいはい。個性みたいな?

芦名:いや、個性じゃないです。全員持ってるっていう。

吉岡:うんうん。

芦名:だってなんか人の話を聞いてる時に、あっ、って思うことってあるじゃないですか。それをやるか、やらないかの話じゃないですか。それをやって、なんかADHDっていうことで病気だ、みたいなことなんですか、それって。障害認定なんですか。

吉岡:いや、びょう・・・

芦名:病名がある訳ですか。

吉岡:発達障害。病名がある。

芦名:ですよね。で、その障害っていうのも、どこからが障害でどこからが障害じゃないのかっていう。

吉岡:うーん!

芦名:なんかADHD、なんかそんなに問題がない気がするんですけど。

吉岡:うんうん。はいはい。

芦名:で、もし何か犯罪みたいな感じで、人に迷惑をかけるっていうことで取り締まる。

吉岡:はいはい。

芦名:っていうことなんだったら、人に迷惑をかけなければいいんじゃないかっていう。

吉岡:うーん!まぁ一番多分言われてるのは、学校でなんか教室で騒ぎ出しちゃったりとか。

芦名:はいはい。

吉岡:っていうところの収拾がつかなくなっちゃう、みたいな話だと思います。

芦名:あぁそれは子供だからしょうがないじゃないですか。

吉岡:ハハハ!

芦名:子供って皆そうじゃないんですか?全員、これで言うんだったら全員ADHDじゃないですか。

吉岡:はいはい。

芦名:ただなんかあの、一番たち悪いのは、ホリエモンの真似をして、ただ集中力がない奴とか、ただ適当な奴を、いや俺はADHDだから、ってなんかちょっとADHDかっこいいみたいな。ちょっとLDHと勘違いしてる奴もいるじゃないですか。

吉岡:ハハハ!

芦名:ちょっとかっこいい、みたいな。

吉岡:勘違い(笑)なるほどね。その上積みだけ取って。

芦名:そうです、そうです。

吉岡:うーん!

芦名:ADHDをLDHと同じ感覚で使ってる人達はちょっと注意。

吉岡:逆に注意が必要。

芦名:それは注意が必要です。

吉岡:なるほどね。多動力みたいな部分は、芦名さん自身もその多動力みたいなのには、まぁ周りの人から見るとすごく芦名さんも色々やってるし。

芦名:はいはい。

吉岡:なんか多動力、その、行動力みたいな。すごいあるのかなって思うんですけど。ご自身では何かその、そうは思うんですか?

芦名:いや全く思わないですね。

吉岡:あ、そうなんだ。

芦名:うん。

吉岡:普通?

芦名:普通っすね。

吉岡:へぇー!

芦名:何だろう。その多動力っていうのもちょっとどうなのかなっていうのはあるんですけど。もちろん何だろう、1つの会社に勤め続けるっていうことに対しては、多動力っていう、要は時代に対する当てはまる良い言葉だと思うんですけど。

吉岡:はいはい。

芦名:いや副業も一緒にしましょうよ、とか、こっちの会社をやりながら、こっちの会社もやってますっていう多動力。

吉岡:うんうん。

芦名:っていうなんかその、働き方に対しての多動。

吉岡:あぁ、はいはい。

芦名:的な、っていうのはわかりますけど。なんか別に普通の人でも、なんか朝から夜までは会社勤めして、終わったら大学の友人と飯を食いに行って、それが終わったらジムに行って筋トレをして、帰ってきたら映画見る。めちゃめちゃ多動力じゃないですか。

吉岡:あぁ、なるほど、なるほどね。

芦名:いや僕会社やりながらジムも行ってるんですよ。え、友達と飯も食いにも行きます。え、帰ったら映画も見るっていう映画鑑賞っていうそんな一面もあるんですよ、っていう。それはじゃあ多動力って呼ばないんですか?って話じゃないですか。

吉岡:あぁ、はいはい。

芦名:それがジムじゃなくて、その間に挟まるジムが、そこで、ヨガを教えてますって言ったら、2つ仕事がある。じゃあこっちは多動力なのかっていうのは、ちょっとなんか。なんか。

吉岡:うーん、はいはい。

芦名:別に皆そうじゃないの?っていう。皆多動的じゃないの?っていう。

吉岡:はいはい。なるほどね。なるほど、なるほど。皆多動ですね。

芦名:だからこの多動力ってのは、ある意味その一般消費者の人をすごい喜ばせていて。どういうことかって言うと、違うことをやってもいいんだ、っていう。

吉岡:あぁ、はいはい。

芦名:何だろう。背中を押してるっていう意味で言うと、すごく良いですよね。

吉岡:うーん!なるほど、なるほど。違うことをやっていいんだと。

芦名:うん。上司、この会社だけじゃなくてもいいんだ、とか。自分が集中力ない。あ、それでもいいんだ。会議中にスマホをいじりましょう。あ、それでもいいんだ、っていう。なんかその皆が持ってる、皆が思ってるんだけど本来やっちゃいけないって言われているものを、背中を押してくれる。そんな1つじゃないでしょうか。

吉岡:ハハハ!

芦名:読んだことないですけど(笑)

吉岡:読んだことないけどね(笑)なるほど、なるほど。はいはい。ちょっとじゃあ次の質問ね。いっちゃおうかなと。

芦名:はいはい。いっちゃいましょう。

吉岡:おむすびさんから来てるんですけど。

芦名:良い名前ですね。

吉岡:良い名前ですね(笑)好きだった人に告白して振られたことはありますか?最近振られすぎて、辛すぎて、なかなか立ち直れません。めちゃくちゃ告白してるってことですかね。振られすぎて、っていう。

芦名:振られすぎて。1人の人にずっと告白してるってことですか?

吉岡:あぁ、そういうことかな。立ち直り方や、芦名さんはどういった恋愛をされてきたのか気になります、ということなんですけども。

芦名:うーん。

吉岡:どうでしょうか?

芦名:好きだった人に告白して振られたことは1回ありますね。

吉岡:へぇー!それは?

芦名:中学生の時だったんですけど。中学生の時に告白したら、その子が結局レズビアンだったんですよ。

吉岡:えー!男の子好きじゃない、みたいな?

芦名:あぁそうです、そうです。

吉岡:へぇー!

芦名:っていう経験はありました。

吉岡:はいはい。なるほど、なるほど。

芦名:でも恋愛の立ち直り方はもう、それはあの、もう昔からずっと言われてることだと思いますけど、もう時間が解決する以外の方法がないですね。

吉岡:あぁ。なるほどね(笑)

芦名:はい。

吉岡:芦名勇舗と言えども。

芦名:はい。

吉岡:時間でしか解決できない?

芦名:はい。

吉岡:はいはい。

芦名:これはしんどいですよね。

吉岡:うーん。

芦名:やっぱり何が一番しんどいかって、その失恋って、失ったものがまた帰ってくると思うからしんどいんですよ。

吉岡:おや、どういうことですか?

芦名:要はだからその、むしろ恋人が死んでしまった、死んでしまうことのほうが辛くないと思うんですよ。

吉岡:あぁ、あぁ。そういうことか。

芦名:帰ってこないことが受け止められるじゃないですか。でも別れるとか振られるって、もう1回チャンスがあるかもっていう、そのやっぱり期待があるから。

吉岡:うーん、うんうん。

芦名:すごい辛いというか。

吉岡:なるほどね。

芦名:挫折もそうですよね。

吉岡:あぁ、はいはい。

芦名:期待するからダメだった時に、ダメだった、ってその落差ですごい辛いっていう。

吉岡:はいはい。

芦名:そもそもダメだと思っていれば、全然挫折というか、失敗しても、あぁ失敗しちゃったーなんですけど。

吉岡:うーん。

芦名:めちゃめちゃナンパする人とかいるじゃないですか。

吉岡:はいはい。

芦名:あの人ナンパするたびにへこんでないじゃないですか。

吉岡:あぁ確かに、確かに。

芦名:うわぁ俺人生終わりだよ、とか言わないじゃないですか。それそもそも期待してないからなんですよ。人間としてどっちが正しいかって議論ではなくて。

吉岡:うんうん。なるほどね。

芦名:なんかそのメンタルディフェンス的な。

吉岡:あぁ。

芦名:まぁそういうのも含めて、恋愛を通してトレーニングしたらいいんじゃないですか。

吉岡:なるほどね。

芦名:でもその失恋が辛い正体はそこですね。

吉岡:うーん!

芦名:もしかしたらカムバックって。

吉岡:はいはい。淡い期待が残っちゃうんですね。

芦名:その通りです。淡い期待。まさにその言葉ですね。

吉岡:あぁ。じゃあそれは、恋愛以外すべてにこう当てはまる訳ですね。

芦名:その通りです。淡い期待は結構禁物ですね。

吉岡:あぁ。もしかしたら、みたいな。

芦名:はい。で、売れない営業マンも、淡い期待を全員持ってます。もしかしたらあの所長が大きな契約を決めてくれるかもしれない、って1年中言ってますからね(笑)

吉岡:アハハ、なるほどなぁ。はいはい。

芦名:だから期待しないってのが一番いいですよね。

吉岡:うーん!あぁ、なるほど、なるほど。

芦名:投資でしくる人もそうですよね。

吉岡:ほぉほぉ。

芦名:ビットコインとかを買ったら、これがスゲー上がるんじゃねーかって思ってるから、なんか10万円損した時にスゲー死にそうな顔するっていうか。

吉岡:はいはい。

芦名:そもそも期待しないっていう。

吉岡:うーん!なんか今そのちょっと投資みたいな話もありましたけど、

芦名:はいはい。

吉岡:なんか損切りってあるじゃないですか。

芦名:あぁ、はいはい。

吉岡:なんか損切りができない、なかなか皆さん。

芦名:はいはい。

吉岡:っていうのも同じですか?

芦名:損切りができないのは、うーん。要は損切りってなんで皆できなくなるかって言うと、損切りってどういうことかって言うと、ちょっと株価が下がった時に、ここで抜けておけば、例えば10万円の損で済んだのに、いやここから上がるかもしれないっていう、まさにその淡い期待をずっとこう感じ続けて、でも全然上がらなくて、1000万円損したとか。

吉岡:(笑)

芦名:まぁだから結局期待ですよね。

吉岡:うんうん。じゃああんまり周りに期待していく人生じゃないほうがいい?

芦名:そう、だからもうできるだけすべてのものを自分でコントロールできる状態にしたほうが、絶対に精神衛生的に良いんですよね。

吉岡:あぁ、うんうん。なるほど、なるほど。

芦名:だから投資とかしても、Amazonに投資して、Amazonがどういう経営を次するのかって自分でコントロールできないじゃないですか。だったら自分が経営したほうが、自分がコントロールできるじゃないですか。

吉岡:あぁ。

芦名:やっぱ何が一番最悪かって僕が思うかって言うと、失敗した時に人のせいにしちゃうんですよね。

吉岡:うーん。

芦名:人に期待すると。

吉岡:あぁ、はいはい。

芦名:僕が吉岡さんに期待してこれお願いしますって言って、まぁそれは僕はあんまないな、それ。

吉岡:(笑)

芦名:それも含めて自分の責任だと思ってるので。例えば会社が倒産したとかも、

吉岡:はいはい。

芦名:その会社を選んでる自分の責任だと僕だったら思うんですけど。

吉岡:あぁ。

芦名:結構多くの人って、なんで、何やってんだ、この会社、みたいになるじゃないですか。

吉岡:あぁ、はいはい。なるほどね。

芦名:その責任も含めて、自分にあると思ったほうがいいっていう。

吉岡:うんうん。なるほど。なんで皆自分の責任だと思わないんですかね?

芦名:楽だからじゃないですか?やっぱ人のせいにするってことのほうがすごい楽しいし。

吉岡:うんうん。

芦名:すごく楽なんですよね。

吉岡:あぁ。

芦名:それが自分の責任だったら、普通の人は楽しくないし。すごい辛いんですよ。

吉岡:うんうん。芦名さんは辛くないんですか?

芦名:いや自分の責任じゃなかったら嫌です。振り回されるじゃないですか。

吉岡:あぁ。あ、だったら自分の責任のほうがいいっていう?

芦名:はい。

吉岡:はいはい。

芦名:銀行員とかもそうですけど、「はい、明日からなんか北海道に転勤です!」とか、なんか一週間もしない、3日位前に言われるじゃないですか。ああいうなんか。

吉岡:はいはい。全国転勤があるからね。

芦名:全国転勤の所って。いや、嫌じゃないのっていう。

吉岡:アハハ。なるほどね。

芦名:普通に考えたらおかしくないですか?

吉岡:うん。

芦名:人に、「明日から違う所に住め」。

吉岡:うんうん。

芦名:「この家に住め」。え?

吉岡:(笑)

芦名:っていうなんか違和感がやっぱ皆ないっていうか。

吉岡:それが普通だと思ってるからね。

芦名:普通だと思ってる、いや、もっともっとです。それがすごいと思ってるんです。だから俺は銀行員なんだ。

吉岡:あぁ、なるほど。

芦名:俺が日本を支えてるぜ!って。

吉岡:アハハ。

芦名:まぁ大企業はそういうの作るのが上手いですよね。

吉岡:あぁ。やりがいというか。

芦名:そうです、そうですね。

吉岡:あぁ。やりがいの話でちょっと話しますけど、

芦名:はい。

吉岡:芦名さんも多分何百回と質問されてるかもしれないですけど、

芦名:はいはい。

吉岡:なんかやりがいのある仕事みたいなのって芦名さん的にはあると思います?やりがいのある仕事がしたいんですけど、どうしたいいですか、とか質問されたりしたことあるんじゃないかなと思うんですけど。

芦名:あぁ。僕はあんまそういう感覚ないですね。やりがいって自分がどれだけ熱中できるかどうかだけなんですよ。

吉岡:あぁ、はいはい、はいはい。

芦名:やりがいのある野球って何だよって話じゃないですか。

吉岡:ハハハ!

芦名:自分が野球に熱中できたら。

吉岡:確かに!

芦名:野球はやりがいがあるんですけど。

吉岡:なるほど、なるほど。

芦名:でもやりがいのある野球がやりたいですって言っても、ないんですよ。

吉岡:うーん!ふんふん。

芦名:だからうちの会社はやりがいがありますよって言ってる時点でもう論理破綻おかしまくってますよね。

吉岡:あぁ、なるほどね。

芦名:はい。介護の仕事。介護の仕事にやりがいがある。いやぁ、あんまよくわかんないですね。もしそれに自分が熱中できるんだったらそれはやりがいですよ、やりがいを感じられますよねって話で。

吉岡:なるほど、なるほどね。

芦名:で、結局なんかそれも自分が熱中できないことを人のせいにして、仕事のせいにしてるんですよ。

吉岡:あぁ、なるほどね。

芦名:なんかこんな、何だろう。ナースなんかやっててもやりがいないですよ。

吉岡:うんうん。

芦名:なんかやりがいある仕事ありませんか。いやそれ自分が熱中してないだけで。だったら普通に自分が熱中できることを見つけた方がいいんじゃないかなって。本来それが学生時代なんですよ。

吉岡:あぁ、はいはい、はいはい。なるほどね。

芦名:これは子育てをされる方、ぜひ理解していただきたいんですけど。

吉岡:はいはい。

芦名:やっぱそれを本来学生時代に熱中できる本当にとことん熱中できるものというのを、熱中の種みたいなものを見つけておくっていう。

吉岡:うーん!

芦名:だから僕だったらアメリカンフットボールやってましたけど、アメリカンフットボールに熱中していたっていうことよりも、自分が、自分の能力が向上するってことに熱中していたし。

吉岡:あぁ。

芦名:自分が練習で頑張って、頑張って、頑張って、それが結果の本当に1プレイに出るってことを僕は知ってたので。そこで皆が盛り上がってくれるとか、そういうことに熱中して。そのためだったら寝なくても良いし、そのためだったらしんどい練習してもいいし、っていう。

吉岡:うーん!なるほどね。じゃあ本質的な部分で言ったら、アメフトじゃなくても別に良かったっていう話ですか。

芦名:もちろん、もちろん。

吉岡:ということですよね。

芦名:はい。

吉岡:はいはい。

芦名:別にサッカーで大活躍できるなら全然サッカーやってたし。

吉岡:なるほど、なるほどね。熱中ね。

芦名:さぁ、ということで。今回はここら辺で。

吉岡:はい!

芦名:終わりにしましょうか。

吉岡:はい。ありがとうございます。

芦名:あとは弊社のお知らせ。

吉岡:あぁそうですね。

芦名:なんですけれども、BVEATSのほうで、BVEATSというフィットネス事業のほうで、11月11日より。

吉岡:おっ。

芦名:最高のメンバーをまた募集しますので、そこでお見逃しなく、ということで。

吉岡:はい!

芦名:ふるってご応募いただければと思います。

吉岡:そうですね。

芦名:じゃあ今回はありがとうございました。

吉岡:はい。ありがとうございます。